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月曜日, 2月 14, 2011

X31もサヨウナラ

ついにX31も起動しなくなった。

ThinkPad R30 に気を良くして、もう少し高性能、小さいもの、ということで探したら、楽天オークションで29,800円で落札できた。2008年6月だった。

DtoDリカバリなるものを初めて体験。でも、linuxで遊んだり、クリーンインストールを試したい私には、イマイチ。結局、もとのハードディスクを温存して、交換したハードディスクで運用していた。

でも、その過程で、クリーンインストールの方法を知ったり、リカバリーの方法を知ったりできた。狭い範囲の知識だとは思うけど、Lenovo(旧IBM)の考え方にちょっと触れられた気がする。とにかくしっかりした照明付きのキーボードとか、操作しやすいトラックポイント、(不完全だけど)Windowsドライバーの一括ダウンロードとか。

ありがとう、ThinkPadたち。

日曜日, 1月 11, 2009

X31にWindows2000をインストール 再び

再度やってみた。

  • SP4適応ディスクで、クリーンインストール。
  • X31のチップセット、ビデオ、パワーマネジメントを導入。
  • 無線LANだが、ドライバーと、IBM Access Connection で解消。動きが怪しい。
  • DVD-RAMドライバーが入っていない。思わぬところで… B's Clip導入でOK

水曜日, 12月 24, 2008

X31 WindowsXP 再々度セットアップ

そして元に戻す。
今回はRescue and Recovoryディスクがうまく使えた。何だったんだ、前回は?

ドライバー類は一発で復元。SP3をすぐに適応。ドキュメントを戻す。

ドキュメントを戻すときの覚書。
  • FastFileCopy
  • そのほかbin一式
  • My Music, My Picture, My Videos, VM
どうやらMy Musicを忘れたみたいで、消えた。。。

火曜日, 12月 09, 2008

X31 WindowsXP 再度セットアップ

ubuntuとデュアルブートにして、パーティション区画をいろいろいじっていたら、起動不能に陥ってしまった。。。

まず、以前、lenovoのツールで作成したリカバリーCD/DVDを試す。途中で怒られ、進まない。。。困った。

あきらめて、クリーンインストールを再度実行。ネットワークドライバー、チップセットドライバーをインストール。800x600のまま、暫定作業を続ける。Windows XP SP3 が iso で公開されていた。300M ほどだったが、これをダウンロード。VCdControlToolにてマウントして適応した。その後の Windows Update も、思ったより少ない。ラッキー。

Windows インストーラー、.NETのパッケージ、lenovo System Update の適応、デスクトップテーマ Zune をインストールして、B'sでリカバリーDVD 2枚を作成。次こそうまくいきますように。

その後、デスクトップデザインが今ひとつ気に入らないため、Royale_noir と呼ばれるテーマに変更した。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20061029_royalenoir/

シャットダウンがやたらに遅い。前は高速化ツールでカスタマイズしていた。今回はどうする?
Microsoftの User Profile Hive Cleanup Service なるものがあるらしい。それを試す。

http://pc-zero.jp/xp/shutdown_speedup.html

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyId=1B286E6D-8912-4E18-B570-42470E2F3582&displaylang=en

木曜日, 12月 04, 2008

X31 with ubuntu 8.10 に、ubuntu-mobile で遊ぶ

ubuntu-mobile, 面白いわ、これ。久しぶりのヒットだな。
まずは本家の「一式」をゲットする。なぜ img ? よく調べると、USBメモリーで起動するためのイメージらしい。だが、ドキュメントのとおり dd でUSBメモリーに書き出しても、X31は起動してくれない。なぜだ。。。

あきらめて、別の手法を模索する。

まず成功したのは、ubuntu-desktop CD で起動して、USBメモリーで起動するUSBメモリーを作成する、という手法。それではうまくX31が起動してくれる。そして、「きちんと起動するUSBメモリー」の中身を参考にして、「起動しないUSBメモリー」の中身を修正する。修正完了、無事起動した。しかし、Network Manager が使われていない.無線LANにつながらない。魅力激減。。。

調べていくと、通常のデスクトップ環境に、ubuntu-mobileを入れてもよい、とのこと。
さらに必要最小限に納めるため、いろいろ調べる。

apt-get install ubuntu-mobile-default-settings midbrowser netbook-launcher

最低限としては、これだけを追加インストールすれば、まず devilspie によって「常に全画面」が実現され、画面テーストが「ある程度 ubuntu-mobile風」になる。

ubuntu-mobile-default-settings を適応された後のユーザーは、完璧なubuntu-mobileテーマとなる。ちょっとおかしいところもあるけど。私はそのテーマが嫌い。

試行錯誤した結果、私の場合は、edubuntu-artworkを適応されたユーザーのあとに、ubuntu-mobileを追加すると、私好みのテーマに近くなることがわかった。

土曜日, 11月 29, 2008

X31でWinとubuntuのデュアルブート

いよいよ決意して、X31をデュアルブート構成に。
もともと、Wubiが「ハイバネーションできなかった」ことに由来する。私としては、もっと手軽に、日常的にubuntuを使いたかった…

あこがれていたgos spaceをまず選択。「空きスペースを作ってインストール」を試みるが、パーティション変更ができないとのたまう。しらべると、HDDでファイルが点在しているため、デフラグしなさい、とのこと。お気軽デフラグツールも試したが、結局改善されず。Windows標準のデフラグを使用した。やっと空き容量を確保でき、デュアルブートができた。

ただ、さすがに gos space は古すぎた。しかも重い。はい。やめました。

あっさり、ubuntu 8.10 をインストール。お好みの edubuntu も入れて、ご機嫌。インストール時のパーティション管理で、「手動」を選ぶと、windowsパーティションが自動でマウントできるようになる。すばらしい。

土曜日, 8月 16, 2008

Thinkpadのスティックポイントを openoffice でも使う

ったく、そのぐらい、調べなくてもできるようにしておいてほしいな。

というわけで、OpenOfficeで、スティックポイントが使えなかったので、googleした。あっさり情報が出てきた。tp4table.datに下記を加える。

; Soffice
*,*,soffice.bin,*,*,SALFRAME,WheelStd,0,9

木曜日, 7月 17, 2008

X31 ショートカット設定(猫まねき)

Windowsキーが無いのもつらいけど、Thinkpad特有のブラウザーキーも、もったいない。kakaku.comの掲示板で紹介されていた、「猫まねき」を使ってみた。

PageUp/Downに割り当て。これは良い。やっぱりこうでなきゃ。

火曜日, 7月 08, 2008

X31にwindows2000をインストール

ひきつづき :-) Windows 2000 のインストールにチャレンジ。

実は、早い時期にインストールディスクで起動してみたことがある。でも、なぜか、見たくないブルースクリーン。壊れたかと思った。

googleで情報漁り、Service Packを適応すべし、との記述を見つける。nLiteの登場。SP4を入れ込み、インストールディスクを作った。そして試してみた。やった。。。インストール完了!!!

そして「ドライバー無し」のThinkpadと戦う。まずはネットワーク。しかし、VGAサイズより大きくならないのは辛すぎる。。。別のパソコンから、ディスプレイのドライバーを放り込む。

しかしまてよ。やけに動きが早いぞ。これが俗に言う、Win2000最強伝説か???

ともかく、いつものようにexplorerとデスクトップ表示のショートカットを設定。Thinkvantage System Updateを導入しようと思ったけど、Windows インストーラ 3.0 を入れろ、とのたまう。仕方なくWindows Updateを実行。.NET ... を導入。そしてSystem Updateをかけた。再起動すると、音量設定ボタンも有効だった。Windowsの「電源管理」の中に「休止状態」も現れた。よかったよかった。

買っておいた外付けポータブルDVDドライブに、B's GOLDがあるので、それでリカバリーディスクを作成。ここまで長かったもんなあ。

日曜日, 7月 06, 2008

X31 WindowsXP SP2 クリーンインストール後の処理

そして楽しい、インストール後のセットアップ :-)

まずは何より、ネットワーク。思ったより苦労した。
あらかじめ用意してあった、ワイヤレスLANのドライバーをインストール。すぐにSSIDを探しに行くかな~との甘い予想は裏切られる。何か手動で記入しなければならないらしい。。。その後の設定もややこしい。

さっさとあきらめ、Access Connectionsをインストール。途中「ログオン」の設定をチェックしてしまったら、「ようこそ」画面が消えてしまった。失敗。やり直し。

ところがどうもつながらない。これも直感で。インテルのチップセットサポートドライバーもインストール。再起動したら、Access Connectionsで無事接続できた。助かった。

なんだかんだで、ともかくつながった。

.NETのパッケージをインストール、ThinkVantage System Updateでドライバーを一括導入。

X31 インストールディスクの作成

X31を手に入れるにあたり、やはり「リカバリーCD」が無いのが気になっていた。DtoD領域があり、ボタンを押せば元に戻るのはもちろん知っていた。でも、HDDが故障したら。。。


2つの方法を得たので、ここに書いておく。


[1] Rescue and Recovery 3.0 を使う方法
[2] nliteを使う方法
=====================
[1] GoogleでRescue and Recovery のページを探し当て、ダウンロードする。X31はVer 3.0までしか対応していないそうだ。それをインストールする。あらかじめ書き込み可能なDVDドライブをUSBで接続しておく。

実は先の手順をよく覚えていないのだが、再起動して、起動直後にAccess IBMでRescue and Recoveryに入り、1枚目はCD、2枚目はDVDを書き込んだように思う。

オリジナルのHDDにインストールするのは無謀なので、他のHDDに入れ替え、CDで起動。再起動の後、DVDを要求されるので、交換すると、環境が復活している。デスクトップにおいたファイルも元に戻る。要するに、その時点の「環境保存」という意味のようだ。
ドライバーもアプリケーションも、「その時点」が復元される。この点では良い。ドライバーのインストールは一般には面倒だし、必要なアプリもインストールしておけばよい。

しかし、こうして環境を移されたHDDは、実はオリジナルのDtoD領域が存在しない。これは痛い。完全なHDDのコピーとはならない。

やはりクリーンなものがほしくて、次の手を。。。

参考URL:

http://www.geocities.jp/camping_sa_aus/x31_hdd_swap.html

[2]

インストールCDを作ってみた。実は結構手間がかかった。

X61の場合だが、こんなページを見つけたので、まずはこのとおり試してみた。

http://www8.plala.or.jp/phtrain/cd_make/make_cd.html

c:\i386 を一時フォルダーにコピー、上記のページにあるように次のファイルも配置しておく。

「bootfont.bin」w2ksect.bin」「win51」「win51ip」

で、\i386フォルダにある「SVCPACK.IN_ 」を削除。とも書いてあったけど、これはX61固有の問題だと信じて無視 :-)

isoを作ってVMWareで試すと、Windows XP SP2のディスクを入れろ、と言われる。。。何てこった。
直感で、「nLiteで統合」というキーワードが頭に浮かぶ。

nLiteを早速拾ってくる。先ほどの一時ファイル置き場を指定。Windows XP SP2のファイル(200MB超)をあらかじめダウンロードしておいて、「統合」に指定する。面倒なので他のオプションは指定せず、isoを作成。VMWareでも快調にインストールが始まろうとしているので、CDに焼き込んだ。このとき、ケチケチしてCD-RWに焼いたら、エラーで止まってしまった(涙)。序盤だからまだよかったか。CD-Rに焼きなおす。順調にインストールが進む。ああ良かった。

プロダクトキーは、「C:\i386\unattend.txt」ファイル内に記載されているものではだめだった。なぜだろう? 「公開キー」で先に進む。CD-Rで起動を始めてから、たっぷり1時間以上かかったが、ようやく念願のクリーンインストール成功。理屈はわからないけど、アクティベーションしろ、とも言ってこない。良かった!

水曜日, 7月 02, 2008

DtoD領域から「工場出荷状態に戻す」

起動時にAccess IBMを押しても、「工場出荷時の状態に戻す」が動かないのが気になっていた。
いろいろ情報を集め、「DtoD領域のバックアップ」みたいなことを試そうとしたが、いろいろと面倒そうだ。

そこでふと、思いついた。Recovery and Rescue 3.0 を導入したことを。ひょっとしたら、これが悪さしている?

ビンゴだった。アンインストールして、再起動、もう一度再起動して、Access IBM を押したら、webでよく見た画面が出てきた。

土曜日, 6月 28, 2008

ThinkPad のトラックポイント・スティックを使ってスクロー

SmallStyle - Safari で ThinkPad のトラックポイント・スティックを使ってスクロール

すごく助かった。感謝。

C:\WINDOWS\system32\tp4table.dat の

; Pass 0 rules (These rules run first)

と記述されている部分に追記する。

; Safari web browser
*,*,Safari.exe,*,*,*,WheelVkey,0,9
; Firefox web browser
*,*,firefox.exe,*,*,MozillaWindowClass,WheelVkey,0,9
再起動すると反映される。

土曜日, 6月 14, 2008

X31 無線LANが途切れる問題の解消...したように思える

100M超級の大きいファイルが、途中で中断されてしまう、という問題があった。IE7も、firefoxも、前触れ、警告なしに、中断して、ダウンロードが終わったように振舞っている。許せん。。。

デバイスドライバーの設定で、「タイムアウトまでの時間」みたいなところを探すが、ない。

中で配線がはずれているか、デバイスドライバーが実物と違う、という可能性があるため、キーボードをはずしてみた。

miniPCIカードのカバーがはずれかかっていた。直した。再チャレンジ。でもやっぱり途切れる。。。

ふと、BIOS設定画面を見る。やけにBIOSのバージョンが古い。2003年とか。もしや、とおもい、Lenovoのページを見る。最新版は2005年、とのこと。覚悟して、アップデートした。

それ以降、うまく動いている? でもやっぱり途切れることが。

しかたなく、リジューム、再トライ機能があるダウンロード専用ソフトを導入。

その後、thinkpad-club.netで質問。ヒントを頂いた。
http://www.thinkpad-club.net/modules/xhnewbb/viewtopic.php?topic_id=2121

System update を使って、11bのドライバーをVer.1.2.4.41にアップデートした。
ThinkVantage Access Connectionsはよく見たらインストールされていた。「ソフトウエア導入支援」で最新版に更新。ThinkVantage Access Connections で設定しなおし。
さらに、ドライバーのプロパティ 詳細設定にて、「拡張チャンネルモード」を「デフォルト」から「有効」に変更。ただ、これはあまり効果が無いのかも。

その後、Fedora9インストールディスクイメージなど、合計2GほどFirefoxでダウンロードしたが、途切れなかった。とりあえず完了か。

X31 セッティングメモ

Norton試用版に変えて、Avast!をインストールした。

「ソフトウエア導入支援」では、とにかく最新版を導入する。
IE7を入れる。
Acrobat Reader は古すぎ。削除。google pack にて firefox, Picasa, IE toolbar とともにインストール。

VMwareを導入しようと思ってダウンロードするが、途中で途切れてしまう。なぜ??  ほか、100M超級の大きいファイルも途切れてしまう。。。 (別途)

金曜日, 6月 13, 2008

X31にubuntu 8.04をインストール

結論:なかなかいいじゃないか。

あらかじめ win で c:\boot.ini を見てみた。デュアルブートできそう。

外付けCDをつないで、ubuntu-8.04-jaのCDをセットした。CD上のwubiを実行。割り当てはデフォルトの10Gのまま。再起動、ubuntuを指定し、インストール継続。そしてもう一度再起動、だったかな?とにかく立ち上がった。


まず、テーマ音楽が一発で出てきた。幸先が良い。んで、gnomeに入ると、1024*768できちんと表示されている。ああ、らくちん。わりとサクサク動く。CPUパワーは偉大だ(意味不明)。

mplayerのプラグインを入れてみる。さすがに苦しい。まあご愛嬌。

木曜日, 6月 12, 2008

X31 と W2 の勝手比較

まあ、「今さら」のマシンかもしれませんけど :-)

W2は妻用、ということにして、自分専用のパソコンを物色。W2か、Y2も捨てがたかったけど、オークションで出展が多いX31を結局手に入れた。

比較用スペック:
W2: PenM 1.1G/768M RAM/40G HDD/WLAN/DVD-MULTI/WinXP Pro SP2
X31:PenM 1.4G/512M RAM/60G HDD/WLAN/WinXP Pro SP2

サクサク感:ほぼ同じ。

液晶:同じに感じる。

キーボード:一長一短。X31の方が人気があるが、私は軽いのが好みみたい。だからW2も好き。HomeとEndキーが独立しているX31も良い。ただ、ブラウザーキーがイヤ。W2は、PgUp/PgDnキーがカーソルの横にあって使いやすい。W2の方がミスタッチしやすい。

トラックパッド・トラックポイント:「クルクル」できるW2の方が良いが、多少湿った手でも良いX31も捨てがたい。

重さ:光学ドライブあってもなお軽いW2はすごい。X31も許容範囲だが、肩は凝る。

バッテリー:やはりW2の勝ち。

SDカードスロット:W2にはある。便利。X31はアダプター必須。。。

HDD交換:圧倒的にX31の勝ち。リカバリーが若干面倒だが、長期使用を考えると、すぐアクセスできるのは安心感がある。まあ壊れなきゃいいんだけど。

値段:2007年6月、オークションではX31の方が安くてタマが多い。私はおよそ3万円で手に入れた。W2なら5万円は覚悟必要。

月曜日, 6月 09, 2008

X31 バックアップ

とにかくリカバリーディスクが無いので不安。
Create Rescue Media だったかな? そこで作ってみた。メディアを要求するタイミングが悪すぎ。まあそれはともかく、起動用とデータ用の2枚のDVDができた。それぞれ BOOT, FINAL-C とラベルしろ、とのこと。作成に1時間ほど。
別のHDDに変えて、そのDVDで起動した。まず D to D 領域を作るのかな? 再起動すると、もう一枚のDVDを要求される。なんだかんだで、復旧は1時間ほどでOK

土曜日, 6月 07, 2008

Thinkpad X31 まず起動

楽天オークションで買ってしまった。細かい型番は、、、2672-C2J だそうです。

PenM 1.4G 512M RAM 60G HDD 無線LANつき、ってやつ。まず外観。小さくてキュート。天板はマットな加工がしてあるけど、一長一短かなあ。傷つきやすいイメージ。

とにかく起動。思っていたより、すっと起動する。いいじゃない。気に入った。

無線LAN、タスクバーには2100 3Bって書いてあった。「ソフトウエア導入支援」によると、11b ver 1.2.4.35 だそうだ。。

WinDVDが入っている。ラッキー。

HDD容量、6G弱使っていた。

バックアップ目的で、Rescue and Recovery 3.1 のダウンロードを試みる。遅い。。。IBMのせいか、11bのせいか。。。

Let's note と違い、ファンつき。でも、そこそこ静か。よかった。音も出ている。

さあ、お礼を書こうかな。